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| 第15回天願川デー 2004年12月7日(日) |
| 毎年12月第1日曜日に行われる、天願川デーが無事開催されました。 この日は、北風が吹いて寒く例年より少なめの参加者でしたが、いつもと変わらないローカル色強い和気藹々とした掃除でした。 |
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| @天願川の清掃は天願区と宇堅区ふた手に分かれます。潮花の会は宇堅区に参加しています。教育長の挨拶で清掃開始。 |
A早速清掃に取り掛かる子供たち。 | |
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| B子供たちにとって、ボランティア清掃にも遊び心は忘れない。 | C地域の理解や協力がすそ根を広げて、今では多くの学生が参加している。 | |
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| Dすぐに袋いっぱいのゴミがたまる。 | E少年野球チームの子供たち。 | |
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| F一箇所に捨てられた小さなゴミの山を、せっせと拾っていた。 | Gゴミの分別。捨てられたゴミも分別しなければならない。しかし、その意識けが生活につながって行くと思う。 | |
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| H潮花の会、清掃後の青空環境教室。今年は、下水道の仕組みについて勉強。 | I少ない参加者でしたが、子供たちは真剣(?)に聞いてくれた。 | |
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| Jこの日、清掃で拾ったゴミを黒板に書いてみた。 | K大人も一緒に参加。 | |
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| L環境教室の後は、恒例のペットボトルでレスキュー大会。二日酔いで冷たい川に入りたくないつかさーを、無理やり川の中へ。 | M終わった後は寒いけど、なぜかすがすがしい。子供たちは楽しんでくれたでしょうか? 小さなことでも、何かを続けて生きたい。それで、喜んでくれる人がいる限り。 |
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